お子さんには、現時点では到底
計りきる事さえ出来ない、大きな
可能性が必ず眠っています。
見守る事のできる両親もお子さんの
内に眠る資質をサポートしましょう

勉強は質と量じゃない  松平 勝男 と申します

勉強は質と量じゃない

突然ですが以 下の質問をお子さんに答 えてもらって下さい。

質量

おそらく勉強について悩ん でいるならこの中の3つ以上にあてはまるかと思います。
そして3つ以上にあてはまった場合、状況はか なり深刻だと言えます。

勉強法は深刻です。

なぜならこの状態では、いくら勉強をしても残念ながら飛躍的に成績は上がらないからです。


偏差値は一定の所で上下を繰り返し、良くても非常に緩やかにアップし続けるだけ…
はっきり言いますが、勉強の『質』と『量』だけに頼った勉強法には限界があります。


偏差値で言うと努力で知識を詰め込んだ場合『55〜60前後』が最も大きな壁となるでしょう。

一睡もせずに勉強しろって言うの!?

勉強が引き起こす悲劇

効果の薄い塾

ご覧頂いてわかる通り、これらは満足な効果が得られないばかりか、
長い目で見るとかなりの大金がかかります。


そして最も注意しなくてはいけないのがお子さんの精神状態です。

お子さんが『質』と『量』のみに頼った勉強をしているなら、
非常に強いストレスを感じていると思います。


そう、先ほどお話した加藤雄介君と同じように…


私が冒頭で

「あなたはやればできる子なんだから」と言った事がありますか?

とあなたに聞いた理由ですが、実はここにあります。

勉強がわからない子


 お子さんは既に一生懸命勉強を
 しているはずです。


しかしご両親の立場からは
お子さんの成績を伸ばす為に、

「もっと勉強しなさい」
「やればできるんだから頑張れ」


こう言うほかないのが現実です。
こ れは逆に全くお子さんが勉強しないケースでも同じです。

チェック1 「勉 強しても自分はダメ」だと思ってしまっている。

チェック1 成 績が上がる喜びを知らないので勉強にやりがいを全く感じられない。

チェック1 「何となく大学進学」の 為、必死に勉強する意味も感じられず、
   当然熱意も沸かないetc…

こんな状況の中で「勉強しなさい」は、
優しい口調で言っても厳しい口調で言っても同じ、火に油を注ぎ込んでいるも同然です。


そして親の心子知らずと言うべきかお子さんは、
ご両親の親心溢れるアドバイスによって、逆にフラストレーションを募らせていきます。


 「今やろうと思ってたのにいちい ち言うなよ!」
 「言われなくてもやっているから!」
 「一睡もせずに勉強しろって言うのか!?」

などなど…
ただ、これも実は仕方のない事なんです。


努力がなかなか実らない場合の精神的な負担は想像よりも遥かに重く、
はっきりとした目標もなく努力を継続させる意思を保つのは、大の大人でも難しいもの。


それが未成年のお子さんなら尚更です。


ご両親は、もちろん大切なお子さんの為を思って助言する…


しかし、お子さんはいくら勉強をしても理解されず、結果も出ないと言うジレンマを抱えてしまう…
もしくは無理難題を押し付けられている様に感じてしまう…


こうした『親と子の温度差』に悩むご家庭が近年急増しており、
私としましても相談を受けていて辛いものがあります。

決定的なすれ違い・・親と子の「温度差」


本当の痛み

さらにこの決定的な『温度差』と言う親子のすれ違いが、
家庭内トラブルの原因となり、実際に多くの悲しい事件が起きてしまう場合も…


少なからずあなたも目にした事があるかと思うのですが、
そんな報道を見るたびに、以前の私は、


「もしも私の知っている勉強法を事前に伝える事が出来ていれば…」

と、行動を起こさなかった事を本当に後悔していました。


彼らはおそらく皆、真面目であり、素直であり、痛みを1人で抱え込んでしまうタイプです。


悩んでいる過程でその痛みを小刻みに発散する術を知らず、
貯めに貯めて、抱えきれなくなった時に、
大きなアクションとして全てを一気に吐き出してしまう。

 

「うちの子は大丈夫」という言葉 も経験上リアルに聞いてきました。


しかし私にはどんなに真面目で素直な子供でも、
いえ真面目で素直だからこそ特に、

自分の感情に飲み込まれ、コントロール不能に陥ってしまう可能性が高い…

 

そんな危うさを彼らから感じるのです。


だからこそ今回私はこのノウハウをマニュアルとしてまとめ、
公開に踏み切ったのです。


受験生のお子さん、そしてそのご両親の為に私ができるのは、
お子さんの成績を短期間のうちに急速力で伸ばし、受験を成功させる事、ただ1つだけです。


申し訳ありません。
話が少し逸れてしまいました。


さて、誤解のない様に言っておきますが、
勉強の『質』も『量』も追求して決して無意味なものではありません。


ただその前に『質』と『量』を受け入れる『脳』が必要なのです。

あなたの脳がスポンジのように知識をどんどん吸収する・・

脳がスポンジ

例えばプラスチックにどれだけ高級なミネラルウォーターをかけても、
大量の水をかけても弾いてしまいますよね?


表面に僅かな水滴が残るだけです。


しかしスポンジに高級なミネラルウォーターをかければ…?
スポンジには良質な水分が残りますし、たくさんの水をかければ、
より多くの水分を吸収します。


私の勉強法はお子さんの脳の知識吸収率を、
スポンジの様に短期間で変化させると言う根本的な内容に特化しています。

この勉強法をマスターすると…

 

スポンジ


 

一部ではありますが、このようなメリットが得られます。
それも非常にシンプルに、簡単な方法で、です。


この話が真実だとすればあなた、そしてお子さんの悩みは解消されませんか?


大丈夫です、真実である事は間もなくわかります。

ここまでお読み頂いて、あなたが頑なに、


「そんな勉強法はありえない」
「勉強は地道に知識を詰め込むしかない」


とお思いで、今後何があっても「その考えは揺るがない!」と断言できるなら…


すぐにこのページを閉じ、この手紙の存在を忘れてしまって下さい。
残念ですが、私にお伝えできる事は何もありません。


ただ、もしもあなたが受験生の親として、
『正しい勉強の仕方』をお子さんに伝えたいと願うなら、引き続きこの先をお読み下さい。


私がお子さんの本来の能力を全て引き出す方法を包み隠さず、
これからお話しいたします。

逆転勉強の気づき

大量に問題集を購入し、自己採点をしても結果はいつも似たりよったり…


「私の限界はここなのか…」
「やはり勉強も才能が全てなのだろうか…」


そう考えなかったかと言うとウソになります。
正直に言うと何度も東大の受験を諦めかけました。


1日の勉強量「現役の高校生 でも合格して いる人がい    るのになぜ自分は…」


ここでふと引っかかるものがありました。
「現役の高校生が合格…?」と。

現役の高校生と私の決定的な違いは時間です。


どれだけその高校生が寝る間を惜しんで勉強するような、いわゆるガリ勉タイプだったとしても、
トータルの勉強時間は私の方が圧倒的に多いはずです。


で、あるにも関わらず彼らは合格し、私は不合格になる現実…
実はそこに大きなヒントが隠されていたのです。

完ぺきを目指したから失敗した?

「も しかすると…こういう事なのだろうか…」
「もしこれが正しいなら私は今まで物凄く損をしていたかも知れない…」


この時こそ、逆転合格を決定ずける『ある勉強法』に  辿り着いた瞬間でした。
そこからは 合格へのシナリオが一気に加速をつけて動き出したのです。

 

思い出してみて下さい。
あなたの学生時代、頭の良い同級生には2通りいませんでしたか?


1・「勉強命!」を 絵に描いた様なガリ勉タイプの同級生と、
2・お洒落もするし、友達とも頻繁に遊んでいるイマドキ タイプ、なのに秀才の同級生。


少なくとも2に該当する人は私が辿り着いた『ある勉強法』を先天的にマスターしており、
おそらくそれを実践している事が考えられます。 


ともあれ私は、高校時代から色々な本を大量に読み漁っていたおかげで、
そこからヒントを見出し、『ある勉強法』への思考を切り拓くことができたのです。


も ちろんその後の東京大学の受験は余裕をもって合格する事ができました。


そう…確実に
逆転の思考から生まれた『ある勉強法』に よって、
私は合格通知を勝ち取りました。


「やはり間違いではなかった…」
合格した瞬間にやっと確信を得る事ができました。


そしてこの確信が、その後の勉強スタイルを180度覆すきっかけとなりました。
なぜならこの思考法によると「勉強は単にやればやるだけ良い」は間違いになるからです。


詰め込み型の勉強をし続けていた私にとって、
最初は実践するのが怖いという思いも確かにありましたが、
他でもない私自身が実践し結果を残した今、最も大切な事だと自信を持って言えます。


逆転の発想ですので繰り返しま すが、


「勉強は単純にやればやるだけ良い」 訳では決してありません。


以下をご覧下さい。
私が提唱する思考法は、


逆転勉強

こんな事を言われて、にわかには信じられないお気持ちもわかりますが、
実際に東京大学、そして大学院を卒業し、社会人になってからも、


取得の賞状

 

これらの資格の難易度はお調べ頂ければわかると思いますが、
どれもそう簡単には取得できない難易度A級クラス以上の難関です。


私 はこれらの資格のほとんどを一発で取得しました。
しかも準備期間には必要最低限の時間しか使わずに。

合格率が10%を切り、一般的に超難関と言われている情報処理技術者の試験も、取得の ために私が使用した 時間はわずか1ヵ月程度です。


もちろん1ヶ月間、何も死ぬ気で取り組んだ訳ではありません。


マニュアルをご覧頂ければわかりますが、
1日の勉強時間も必要最低限で十分です。

 

いいでしょうか?


お子さんに欠けているのはおそらく勉強の方針でも、まして勉強量でもありません。
脳が知識を受け止める準備が出来ていないだけです。


そしてその準備を整えるために必要なものは、
私がご説明しているこの『正しい勉強法』のみです。


他には何も必要ありません。
それだけで、


お子さんの知識吸収率 はスポンジ並に強化され、
最低限の勉強をするだけで、急激に学力偏差値が伸びます。


そして当たり前ですが、この勉強法は人を選びません。
その気さえあれば簡単に、実践できてしまいます。

実はこれdふぁけではアリません

「そんな事言われても…」


もちろんそのお気持ちはわかります。
あなたが不安に思うのも無理はありません。


ですが、下にご紹介するノウハウ実践者のご両親の声を聞いて下さい。


みなさん最初は、


「本当にそんな事ありえるの?」
「うちの子にもちゃんと効果はあらわれますか?」


多かれ少なかれそんな不安を感じておりました。
※実際に私の元に届い た体験談をご覧ください。

 大学受験・受験突破の勉強法・不器用だからできる逆転合格の極意,やればできるのウソ


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